36歳は、おじさんですか?

36歳からでも幾らか稼げるブロガーになれるのか!?

気が利いてると思われる、失敗しないギフトはこれ「ハーバリウムのすすめ」

贈り物って、贈る側の方が幸せな気がするこの頃。

あの人には何がいいかな?

これ、喜ぶかな?

って選んでいる時間がいちばん幸せではないでしょうか。

 

ギフトを贈ろうと思う相手がいる事、

ギフトを受け取ってもらえる相手がいる事は素晴らしい事ですね。

 

さて本題です。

 

せっかくギフトを贈るのなら、確かに喜んでもらえるものを選びたいですよね。

もうすぐ敬老の日。イチオシのギフトをご紹介します。

 

このギフトは、

 

そのギフトとはこちら、ハーバリウムです。

ちょっとオシャレめの雑貨屋さんとかで見たことないですか?

 


 

 ・彼女に感激してもらえます。

7月が誕生日の彼女のために、

「夏」の草花をとじこめたものと、

彼女が好きそうなカラーリングのものの2本を取り寄せました。

 

たいそう感激してもらえました。

 

僕も手元に届いて彼女が開封してくれるまで中身を確認しなかったので、

少しドキドキしましたが、

とても素敵で、光の加減でさまざまな表情をみせるボトルをみて、

よかったと思いました。

 

・センスあると思ってもらえます。

ハーバリウムはなかなか痛むものではないので、長く楽しめます。

色とりどりですし、ボトルの形の種類も豊富で、場面に応じて選べます。

場所も取らなくて邪魔にならないので、もらって嬉しいギフトだと思います。

 

「センスあるね!」って言ってもらえました。

 


 

 

・素敵なアロマセラピストも選んでます。

最近、いきつけのリラクゼーションサロンでのこと。

セラピストさんが

「そういえば、ドライフラワーを瓶詰した、とっても素敵なガラスボトルをみつけたの。」という話題をくれました。

 

出かけた先で水色のお花が入っていてきれいだったものと、

ちょっとエレガントめのやつを衝動買いしちゃったそうです。

 

 「なんて言ったっけなぁ・・・」

 

と思案しているので、

 

「ハーバリウム?」

 

と返すと、「そうそう!何で知ってるの!?」

 

・素敵なアロマセラピストにも「さすが」と言ってもらえます。

これこれこういうわけで、誕生日に贈ったんだと言うと、

「さすが〜」

と感心されまして、自尊心が高まりました。

 

ハーバリウムを知っていると

美しいセラピストさんに「さすが〜」と言ってもらえます。

 

・そして、思ったより高くないです!

今後、ハーバリウムはギフトとしての選択肢のレギュラーに加えていこうと思っています。だって、こんなにも喜ばれるし、まだあまり陳腐化していないので、「おっ、やるな!」って思ってもらえます。

 

なにより、思ったより高くないんですよ。

 

3,000円前後からといった感じで、2本3本詰合せてもちょうどいい具合。

 

カラーバリエーションも豊富なので、相手によってチョイスを変えるのもよし。

 

ぜひ一度、だまされたと思って買ってみてください。

もしかしたら自分用にも1本欲しくなるかも。

 

 


 

 

貧すれど鈍せず!

財政的には豊かではないかもしれないけれど、

心は豊かにいきましょう!